冬になると、「焚き火ダイアローグ」というワークショップを何度か開催しています。

内容は、ただ焚き火を囲んで対話をするだけだが、不思議なもので、いつもの会議室とは違い、真ん中に「火」があるだけで、沈黙すら心地よく、内省が深まっていく。言葉が、表面的なものではなく、もっと深い場所から溢れてくる感覚があります。

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