マインドフルネス2時間入門オンライン講座(4/22夜)※医療従事者無料

マインドフルネス入門オンライン講座

◇日時

2020年4月22日(水)19:00-21:00
  ※昼の部は中止になりました

◇受講料金(税込)  2,200円 ※オンライン初回特別価格 
          カード(PALPAL)銀行振込は事前支払い
          PAYPAYは、当日画面上で支払っていただきます。
          ※医療機関に勤務の方は無料 
           申し込みの際に組織名を記入ください。

◇場所  ZOOM (セミナーやミーティングをオンラインで開催するために開発された無料アプリ)

研修では、VUCAワールド(不安定、不確実、複雑、不明確)の時代、マインドフルネスは必須ですと言っていたのですが、今、世界中の人がその真っただ中にあります。2012年ごろからGoogle、フォード、LinkedIn、UCバークレービジネススクールなど名だたる組織で次々と社内研修で採用され、ニューヨークタイムス、エコノミスト、ワイアード、タイムスなどマスコミでも多く取り上げられています。日本でも、NHKの「おはよう日本」「NHKスペシャル」「ためしてガッテン」など様々なメディアで取り上げられ、私も、大手企業のエンジニアの研修に行くことが増えてきました。
今回は、マインドフルネスとは、から瞑想の方法まで、マインドフルネスを全く知らない人もわかるように、マインドフルネスの基本から説明し体験していただきます。今回はオンライン研修ですので少し変わりますが、基本的に、いろんな組織内研修と同じ内容です。
前日に、ZOOMのアドレスをお送りします。クリックするだけでつながるようになります。
ワークの中で、気づきをシェアしたり、ペアで話す時間があります。
瞑想もしますので、声の出せる落ち着ける環境でご参加ください。
また、お互いの顔が見えたほうが安心感がありますのでビデオありで参加したいただけるとありがたいです。
また、今回は、この時期にストレスいっぱいの最前線で頑張って働いていただいている医療従事者の方は無料で参加していただくことにしました。本当にありがとうございます。
 

【プログラム予定】
・マインドフルネスとは
・なぜ企業に広がってきたのか
・ストレスや集中力、感情コントロールになぜ役立つのか
・マインドフルネス瞑想
・マインドフルネスと脳科学

【ファシリテーター】
広瀬 義浩

smile communication office 主宰
LLCチーム経営 パートナー
企業、行政などで、ワークショップ型の研修行ったり、組織開発コンサルタントとして組織の中に支援者として入り組織の風土を改革している。
南山大学人間関係研究センタートレーナトレーニング修了
最近では、マインドフルネスのトレーナーとしてお声がけいただくことが増えてきた。

2013年より、公開講座で、延べ150名以上が受講、2016年から約20団体(企業、労働組合、異業種交流会など)で、830名以上の人たちに研修しました。
エクセルスタッフ、パナソニック社内勉強会、ICORA(大手企業若手異業種交流会)、日本ファシリテーション協会、パナソニック(Wonder LAB Osaka)、女性産業人懇話会、トナカイ倶楽部、パナソニック液晶ディスプレイ、パナソニックAVCネットワークス労働組合、富士通テン、パナソニックCS労働組合、京セラ中央研究所労働組合、太洋工業労働組合など

申込後、すぐに入力されたアドレスに受付メールが届きます。届かない場合は、迷惑メールに分類されたり、携帯アドレスの場合は届かない可能性がありますので、お問い合わせフォームより連絡ください。キャリアメールアドレス以外でお申し込みください。https://sumacomi.com/ask

お支払いは下記のボタンでお願いします。銀行振込でもOKです。
PAYPAYをお持ちの方は当日画面越しにお支払いください。

参加日 (必須) チェックを入れてください
4月22日(水)19:00-21:00

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

電話番号 (必須)

会社名(所属)

参加人数 ※複数参加の場合はその方の氏名を備考欄へ

ZOOMを使ったことありますか?
経験あり(PC)経験あり(スマホorタブレット)経験なし

通信欄(受講理由など)

どのようにしてお知りになりましたか?
当方からのMail 検索エンジン 友人の紹介 Facebook イベントページ その他

確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますので、よろしければチェックを入れて下のボタンを押してください。


お願い:
・自己啓発セミナー主催者、ネットワークビジネス、など勧誘を目的と思われる方の参加はお断りします。
・本ワークショップの様子は、予告・許諾なく、写真・ビデオ撮影・ストリーミング配信する可能性があります。写真・動画は、Webサイト等の広報手段、講演資料、書籍等に許諾なく用いられる場合があります。マスメディアによる取材があったとしても、許諾なく提供することがあります。参加に際しては、上記をご了承いただける方に限ります。